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何してんの?

昨日パソコンショップへと赴き、パーツを購入。
本日はその組み立てを行った。

このことにより研究室に2台、新しいパソコンが追加される訳である。
そこで、マニュアルを読みつつ自作していった。

組み立て終わりOSを導入することとする。

初め私の作ったパソコンに電源が入らない。
どっか接続ミスか、はたまた何処か壊してしまったか少し焦って
原因を追究すると、電源コードが接触不良らしかった。

初め電源入れてCD挿入しようとしたとたんに電源が落ちたので
かなり焦ったけど落ち着いてみれば、接触ミス。
それ以前にも、コネクタの接続が甘い箇所もあったのだが。

あと、HDディスク導入の際に2つ設置する予定だったのだが
電源ケーブルが足りなくとりあえず放置した。

それで、Fedora(Fedora Projectが提供しているLinuxディストリビューション)を導入し始めたものの
パーティションの区切り方がいまいち判らず、先生がくるまで放置していた。
で、来た時にその辺の事を聞き、インストール作業を続ける。

しばらくして、HD導入のための電源ケーブルが見つかり
「これであう?」
との声に、たぶん、大丈夫だと思います、と答えた。

とりあえずOSインストール終わってからだなと思ってた時に、
私は、電源ケーブルが不安定な状態にあることを思い出し、
誤って触ってしまい、インストール中に電源が切れることを恐れ
その旨を伝えた。
「電源抜き差ししたら、電源はいったので、
 たぶんケーブルがおかしいと思います。」

しかし、これが間違いであった。

「えぇ?」
といい、電源ケーブルの方に手を伸ばし始めるではないか。

「今は下手に触ると、たぶん切れるんで(インストールが)終わってから・・・」
と、言ったのにも関わらず電源ケーブル接続部をぐりぐりと弄りだす。

案の定画面は暗くなり、パソコンの電源は落ちる。
インストールしてから15分はたっていたであろう・・・

・・・

「本当だ、これ不良品か?」
等と言っていたが、自分の推測ではケーブルと・・・

その推測を正しいことを証明するために、モニタの電源ケーブルと差し替える。
先ほどと同様に弄っても今度は大丈夫だ。
電源ケーブルの不良に納得したらしい。
だから、電源ケーブルがおかしいと言ったのに・・・

「ついでだから、HD2つ目も付けときなよ。」
「・・・はい。」

また最初からOSの入れ直しである。
また入れ直すのだから、無駄にした15分を同じように消費するわけで
30分ほどの時間を浪費したことになる。

まぁ、自分が悪いといえば悪いか。
・電源が危いなんて口にするべきではなかった
・ケーブルと予想できていたなら安全なものに替えておくべきだった
この辺をしっかりしていれば防げた過ちだし。


明日は1教科だけテストが有る。
そんな難しい教科じゃないんで、余り支障はないが
体調不足のため、睡眠時間を多くとろうと思っていたのだが
それも叶わないらしい。

午前の1時限目からのテストなので、
終わったらパーッと遊びに行ってしまおうか。

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