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さぁ力を解き放つが良い

Sandy Bridgeが発売されました。
Core i7の性能と同等以上のスペックが3万程度で手に入る。
私のPCはちょくちょくパーツを交換してアップしてたりしますが
CPUはCore2Duoなので、Sandy Bridgeは魅力的なのです。

とても魅力的なのですが、交換するとなると
マザーボードとっかえに。
そしてそろそろWindows7かな。
あー64bitとかいいね。
そしたらメモリもがっつりつめるね。

如何考えても買い替えレベル。
さてここで冷静に考え直す。

そこまでのスペックが本当にいるのか?
綺麗な画面でゲームはしたくないか?
快適な処理速度を体感したくないか?
安いんだぜ?

とりあえず、買い替えレベルなことを念頭に考える。
そういやノーマルじゃん。CPU
オーバークロックなるものがあったなぁ。
この際壊れたら壊れたでCPU買えば――

とまぁ、買う前にやれる事も見つかったので
オーバークロックなるものに手を出してみた。
といっても、レーサーがカーブを曲がる時に最高の速度かつ進入角度を
限界まで見極めてってほどなオーバークロックではなく
安全圏と思われる範囲でのオーバークロックを。
15%程度upさせたところでベンチテスト(ソフト:Super π)してみると、
18秒程度かかっていた処理が14秒に。
取り敢えず動作も安定して問題ないようだし満足だ。

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