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久々に歩いた真夜中の星をみて思った事

駅を降りた時の気温は24度だったので
夜はそれなりに冷えるようになってくれたのだろうか。

重い荷物が重い。
タクシーを使おうかとも考えたが
2.5km程度だし歩けない距離じゃないしなー
たまには歩いて運動しないと。

なんて言い訳をつけて徒歩帰宅を選んだ訳である。

流石にこの時間(24時)の狭い道は車のとおりも殆ど無くすれ違う人もいない。
家の明かりも消えているところが殆どである。

そんな中ふと空を見上げると星がめにつくのである。
星座なんて有名なものしかしらず、
星座を結んで○○だ。なんて命名した方の発想力に感動する。
どれだけ省略した点と点の絵なんだよ!
と幼い頃に思ったものである。

現在はあの光は、どれくらい離れており過去の光なのだろうなんて思った事もある

そんな中、田んぼの横を通り思った事。
ミステリーサークルでもつくってみたいなぁ。
UFOは存在するのであろうか?

非現実てきな事を考えるのは好きなのでUFOを考えてみた。

UFOは未来人説が私が前に思っていた事であるが
仮にどこか別の星に存在するとしよう。
その場合、現在の地球の文明より遥かに進んでいるのだろうと思った。

現在、真偽の程は定かではないがUFO目撃などと聞く事もある。
あれを本当だとした場合、彼らは人目を避けている事になる。

ヘンテコな移動をしているのが高度な文明によるのかは疑問であるが
人前にさらす事を避けているのは、それなりの事情があるのだろう。

その星の混乱を避けるため。
調査するため。
大人の事情。

混乱を避けるため、調査のためなどで人前にさらさないような
ステルス機能などがあるとしたらとてつもない技術力なのだろう。
友好的であれば、何らかのメッセージがあってよいと思うし。

まぁ結局のところ、大人の事情なんでしょうか。

そんなどうでもいい事を考えていたら、家に着いた。

夜は涼しくなってきたとはいえ汗はでるので
シャワーでも浴び、その後飯かななんて思っていたのに
こんな時間にシャワー使われているとか、何このいじめ。
不運には不運が重なる。

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