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Thunderbirdフォント

Thunderbirdのバージョンアップにより、フォントの太文字普通の文字の区別がつかなくなったのを直す方法

1.オプション
2.詳細
3.一般
4.設定エディタ
5.gfx.direct2d.disabled = true

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mscorsvw.exe

PCがいきなり重くなったので何事かと思ったらmscorsvw.exeなるプロセスがCPU使用率50%になっていた。
.NET 関連の最適化プログラムらしいがアイドル時でもないので走らせるとは悪質な・・・
せめてWindowsUpdateと一緒にしてください。

とりあえず、また同じようなことになっても嫌なのでサービスをストップする。
当方XPです。

コントロールパネル → 管理ツール → サービス では
.NET Runtime Optimization Service v2.0.5077_X86 は既に無効になっている。
とりあえずネットで調べてみると、コマンドプロンプトより下記コマンドで
解決できるらしいので、とりあえずおまじない程度にうっておく。

sc stop "clr_optimization_v2.0.50727_32"
sc config "clr_optimization_v2.0.50727_32" start= disabled

C:\WINDOWS\Microsoft.NET\Framework には、他のバージョンもあったので
同じようにバージョンをかえて入力しておく。

sc stop "clr_optimization_v4.0.30319_32"
sc config "clr_optimization_v4.0.30319_32" start= disabled

その後サービスをよくみていたら
Microsoft .NET Framework NGEN v4.0.30319_X86 というサービスが有ることに気づいた。
先ほど入力したコマンドで既に無効になってたみたいだが、おそらくこれだろう。

なぜなぜ分析

なぜなぜ分析とは?
ある問題に対して、何故それは起きたのか?何故?何故?と繰り返し問い詰めていく事により、その問題の根本的な要因へ至り対策をたてるものである。

最近のユッケ事件で思う事。
一つの情報にてあいつが悪いという姿勢はいただけない。
また、追い詰めるような回りの姿勢がいただけない。
たしかにそこも悪いと思うけれど、他に根本的な原因があると思うので。
追い詰めすぎて最悪の事が起きた時に、天罰が下ったとでもいうのだろうか?

一般的な話にうつりますが、情報を開示するタイミングは非常に難しいと思う。
・とりあえず得た情報を公開する→情報の真偽はどうでもいい。
・慎重に情報を公開する。→情報が整理されているので混乱が避けられる。
情報が早いに越した事はないが、どうでもいい情報では意味がない。
遅すぎると、何やってんだ。と煽られる。

新聞の見出しとかも適当すぎて困る。昔からそうだけど何とかならないのだろうか。
本の目次なんてかなりポイントつかんでるものが多いと思うのだけれど。
見出しだけで、内容を正確にしてもらいたい。
記事を読むと見出しと意味が違うものがあり、誤情報となり非常に困る。

掃除

色々なアプリケーションをいれているうちに
WindowsXPの起動が何かと時間がかかるのでいらないプロセスを削ってみた。
他にも削ったような気がするけど記憶に残っている限りメモ。

RichVideo.exe
ImgBurn.exe
ituneshelper.exe
jsq.exe

タブブラウザ

Sleipnirを使い続けてきたのだけれど、最近は何かと不具合が多くなってしまった。
いくつものタブを開いたままにしている所為なのか、動画サイトを開きっぱなしの所為なのか
動作が不安定になり非常に重くなるときがある。
終了時も何か動作がおかしいようで、次にWindowsを立ち上げる時にエラーがありましたとかでる。
なので、最近はFireFoxの使用率が増えてきているのです。

アドオンを使えばかなりそのまま使えるので、そのまま移行してしまおうか。
私の使用アドオンは以下である。

・Quick Translator
 翻訳するときに便利。マウスオーバーだけでいけるのが魅力的。

・Tab Mix Plus
 タブ機能の拡張。新規タブで開かせたり便利です。

・FireGestrues
 マウス操作でブラウザ操作。↑↓で更新。↓→で最後に閉じたページを開くなどカスタマイズできます。

・IE Tab 2
 IEエンジンをFirefoxに組み込む

翻訳は同じような機能はSleipnirじゃ無理そうなんだよな・・・
かといって、FireFoxじゃおかしくなるHPもあるし。結局は併用するしかない。
とか思って調べた瞬間にやっぱりありました。移行できるな・・・

メール受信

biglobeのメールアカウントを使用しており、
メールソフトよりPOP3設定をして利用している。

ところが一昨日から何故かログインできなくなりメールが受信できなくなる。

別アカウントの、yahoo、hotmailなどは受信できることから
ファイアウォールではないだろう。
設定はしているのだから、ユーザID,パスワードの変更なんて事もありえない。
ではbiglobe側でトラブルが発生しているのか?

Webからメールは利用できるし、何の問題も発生していないようだ。

biglobe POP 受信できない
などで検索してみるも同じ例がないようで。
しばらく様子見し、問い合わせをしようかと考えていた。

取り敢えず原因が判明したが・・・昨日今日の話じゃないんだけどな。


原因:avast

こいつがブロックしていたらしい。
avastのバージョンあげてから1ヶ月ほど立ち
設定の変更なんて何もしていないのに。謎過ぎる。

解決方法:
リアルタイムシールド → メールシールド → 詳細な設定
SSLアカウントにて
"ne.jp"のPOP3とSMTPの暗号を「無し」に設定。

7zipのススメ

メジャーなのかどうなのか
7zipという圧縮形式。
会社とかだとzipとかtar.gzとかになるんですけれども
7zが普及してくれないかな。
圧縮率がzipと比べると明らかに違うので7zipを使いたい。
物にもよるんだろうけれど元のファイルが8MBのお話。
zip :8MB→2MB
7zip:8MB→0.4MB
メールで送る場合、もちろん小さいサイズが好まれる。
ぜひ一般的に普及してもらいたい!

7-zip:http://sevenzip.sourceforge.jp/

Exel便利キー

覚書
Ctrl+Y:同じ作業を繰り返す。

他のだと元に戻した操作をやり直すショートカットキーで
実際そうなんだけど認識を誤っていた。

私は、失敗した場合:Ctrl+Zで元に戻す。
元に戻しすぎた場合:Ctrl+Yで元に戻した作業を進める。
という使い方をしてたんだけど、Ctrl+Yには私が欲しかった機能があった!


―直前と同じ作業を繰り返す―

何が便利かというと、罫線を引くのにいちいちセルを選択してツールバーをクリックするのが
最初の一回ですむと言うところ。
セルの色を塗るとか文字色を変えるとかもこれが使える。

Daemon toolでフリーズ

仮想CDとして使えて便利なのだが、マザボ交換、HDD交換あたりから調子が悪くなっていた。
ソフトの不具合なのかと思っていたけど、ソフト自身そういう不具合はないようだし
ずっと放置していたのだが、さすがに連続でフリーズしてそのたびに
PCを強制終了させるのは如何なものかと思い調べた。

結果、GIGABYTEの省エネソフトEnergySaverが悪影響を起こしていることが判明。

最近はこのソフト使用していなかったけど
以前に使用していたこともあり、ちょっと惜しい感じがしたけど
不具合を起こしていたので削除。

3GBスイッチ@XP

Windows XP 32bit版の場合最大利用可能なメモリは4GB(2の32乗)。
4GB搭載してもそのうちデバイスが使用する分を除くと3GBになるそうな。
この辺の詳細は「3GBの壁」とやらでぐぐってください。

また4GBのメモリを搭載していてもソフト的には2GBまでしか利用できない。
これはユーザモードとして割り当てられるのがデフォルトで2GBなのだそうである。
残りはカーネルに分に割り当てられているということ。

誤った認識かもですが
 ユーザモード:2GB カーネルモード:2GB
という感じでしょうか。
いまいち理解できてないんですよね。
3GB搭載PCと4GB搭載のPCだとカーネル分は違うのか・・・
OSの認識しているのが3GBとなるので、
なんか同じ扱いな気がするけども3GBスイッチの話なので取り敢えず放置します。

使用環境にもよりますが、アプリにもっとメモリを割り当てたいってのはあるわけです。
それを指定するのが「3GBスイッチ」です。
場合によってはシステムが不安定になるので3GBを使用する場合は十分注意するように。

使用方法 ※十分に理解して使うこと――――――――――――――――――――――
・マイコンピュータ(右クリック) → システムのプロパティ(詳細タブ) → 起動と回復(設定)
・起動とオプションの手動編集
 で「boot.ini」が開かれるので末尾に以下のオプションを付けてやればOKです。

 "/3GB /USERVAR=2800"
 →/3GB          ・・・これが3GBスイッチ
 →/USERVAR=2800 ・・・追加オプション、2800MBをユーザモードに割り当てる。
  /USERVAR=2700~2900で指定されるのが多いようですけど/3GBで問題なければ付ける必要はないです。
  ユーザモード3GBを2800MBとかに変更するものなので。

追加後はこんな感じに。
■ boot.ini抜粋
(略)
[operating systems]
multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\WINDOWS="Microsoft Windows XP Professional" /noexecute=optin /fastdetect /3GB /USERVAR=2800
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

後は再起動すれば約3GBはソフトで使用可能になるのです。

しかし、グラフィックボードとか積んでるとあまり上手くいかないこともあるらしく
私の環境ではソフトが落ちる率が多くなってしまったので
結局はデフォルト状態に戻しました。
3GBにしとけばもう少し何かと便利になるかと思い導入したのですが裏目に。
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