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自転車の車道走行について

状況により歩道を走ってもらいたい。
私の利用する地域、時間帯では歩道を歩く歩行者はほとんど見当たらない。
道もそんなに広くない場所では歩道を走ってもらいたい。
わざわざ車の多い車道を走るのはおかしいと思う。
なぜ安全地帯を走れるのにわざわざ危険を犯して車道にでなくてはならないのか?
また、単純に考えて人vs自転車と、自転車vs車では被害も全く違う。
あと、人の歩行速度はそんなに早くないのだから、
余程の運転をしない限り事故は起こらないはずだ。
また、自転車vs車の場合なにがあっても車の過失となる。
当たり屋が増えるんじゃないの?実際にどれだけいるか分からないけど。

都会ならば状況は違うと思う。
人が密集しているような歩道を自転車が走行しろというのは問題があると思う。

また、その地域特有の道路事情もあるだろうから一般的には適用できないのでは?

自転車に対する取り締まりとしては、
イヤフォン両耳装着、走行中の携帯電話、夜間のライト点灯
あたりを強化してもらいたい。
携帯電話は話すならまだしも、メール打ってる人の気が知れない。
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疲労

疲労について取り上げている番組があったのでメモ。
疲労は、運動でもデスクワークでもたまるようである。
・・・30秒ぐらいみてないときに結果を言ったのかわからないのだが
同じ時間量作業したとき、どちらがどれくらい疲労が
たまっているのかがわからなかった。

最初の問題定義ではこのような意味合いだと思っていたのになぁ。

他の実験結果から、思考でも疲れは溜まるらしいと分かったけど
いまいち分からないところがあるのが残念だ。

デスクワークでも疲労はたまるとあるが
同じ姿勢を維持し続けることによる疲労なのか
計算をしたことにより脳が疲れることにあるのか。

みていてストレスの溜まる内容だった・・・
そこまで詳細な番組ではないのだろうけど
解答がYes or Noみたいのはどうなんだろう。

疲労まとめ
・こまめに休憩をはさむ(30分に1分程度の休憩)
・嬉しいことなどがあった場合疲労を感じないことがあるが
 実際は疲労が溜まっている場合があるので注意する。
 趣味なども疲労と感じない場合があるので
 人によっては気分転換と行っているのは疲労をためている作業である
・睡眠がよい
・めまい、発汗、寒気、不眠などは疲労のあらわれ

名前負け

ゲームには技名がつけられている。
それは一般的に必殺技と呼ばれる。

しかし私は必殺技の割りに
必ず殺すというような大それた技を見たことが無い気がする。
辞書で調べたら必殺には、「必ず殺す。――ような意気込み。」
と意味があった。

あぁ、うん、そうね。
たしかに、そうなので何もいえなくなってしまったじゃないか。
一撃で倒すようなのには一撃必殺とかついちゃってるしね。
でも、必殺技をぽんぽん使うってのは大変な気力だよね。


名前でかわいそうなのは、そうなればいいなとつけられた名前に
反して存在してしまうもの。

人名とかでたまにいるけど、そこには触れないようにしよう。
あとからつけられる名前にはそれに見合ったものが多いのだけれど
付けてから成長するものには・・・ね。

これはペンです。

This is a pen.

過去に習ったことのある英文である。
当時にも良く思ったことなのだが
ペンを使ったことをあるものなら
例え言葉が全く分からなくても
ペンをもって、ペンを指差し、「ペン」という単語さえ発音できれば
なんでも意味がわかるであろう。

「チイニソーミチケーシ、ペン!」

なんて適当な言葉で外国人に話しても意味は伝わるのではないだろうか。
というか、「ペン」だけで十分ですね。

まさかそのような状況で、
「これはそこらにあるペンのように見えるがただのペンではない。
 世界に一つしかないとても高価なペンなのである。
 このペンの開発にはすごいこだわりがもたれており
 疲れがたまりにくい持ち方、重量感を兼ね備えており
 設計には、10年の歳月が費やされている。
 開発費も馬鹿にならず1億になるという。」
なんて説明がされているなんて思う人はそんなにはいないだろう。

いくら導入だからといって題材が適当すぎると
出来たつもりになってしまうから怖い。
ジェスチャーだけで乗り越えられてしまいそうなことが
説明できてもなぁ。

既視感

今までに誰もが経験したことがあるだろうデジャヴ。
ちょっと考えてみた。

①実際に過去に似た体験をした
②幾度と繰り返されているサイクルのひとつ
 某映画とかであるような設定(今生きてるのは○回目の人生だみたいな)
③未来を予知した結果
④勘違い
⑤本能的に知っている結果

最近これだったら面白いなってのが⑤
なんというか人間って知らないものができるじゃん?
はじめは空を飛ぶ手段なんてなかったのに
飛行機を発明し、昔では考えられないスピードで移動できる。

このまえTVみて思ったんだけど
棒高跳びって、あんな風に棒をつかって飛べるなんて
誰が考えたんだろうね。
高いところに上るためとかでも
あんな発想は到底でそうにない。

そんな突拍子もないことを思いつき
実行してしまうのが人間なのであろう。


私は②的な感覚で今までいたけどさ
始まりを考えると出来ないことが出来るっていう感覚がないと
物事進んでいかないものでね。
本質的な始まりを考えると説明できないことが多い気はするが
そこはまぁ自然のなせる業ってことで。

あと昔考えてたのは地球シミュレータ的な実験のひとつ。
カミサマ的な人物によるシミュレータ実験。
台風を起こしたらどうなるとか、地震を起こしたらどうなるとか。
文明をひとつ加えたらどうなるのかみたいなことを
行っているシミュレータ上の段階。
ルール上のもとに成り立つ世界って考えると
こういうのも考えてしまうものだな。

まぐれ=運

例えば、未来を予知できる人がいるとする。
実際にそんな能力が備わっていて、大地震の予知をあてたことがあるとする。

さて、そんな能力があるとして
たまたまそのときだけ鮮明に予知できた。
なんてことでは、意味が無いのだ。
能力がある人と無い人も大差ない。
不安定な力は、大して意味が無いのである。

大地震をあてるという例をあげたが、
何も力の無い人が、毎日「今日は大地震が来る」と思い、
毎日対策をばっちりとっていたとする。
その結果冷静な対応ができ、生き延びることができた。

では、例えば50%くらいの確立で予知できる人を想定する。
大地震が来る日を予知しその日まで対策してた場合
生き延びることは可能であろう。
では、予知できない状態で大地震が起きた場合は?
来る日を逃さずにあてれるってのなら話は別ですけどね。

不安定な要素に頼るってのはそういうことである。

やっぱり一番いいのは、常に最悪を想定して行動しておけば
どんな事にも大抵は対応できるようになるのであろう。

幽霊は存在するのか?

夏ということで幽霊について考えてみる。
個人的には居て欲しいが、実際にみたことないからな。

いろいろな話を探していると明らかに嘘っぽいものと本当っぽいものがある。
それらを見分けることは非常に困難であるが・・・
身近にそういう人がいるとか、実際に体験しないことにはね。
一回出るといわれる某トンネルへ肝試しにいったが特に何も無かった。
居ると仮定して体質的に寄せ付けない人であるのかね。

本当にそういうのがあるのならば
もっと身近なところにあってもよさそうなものだが。
少し前では心霊番組で、肝試し的なのを良く見た頃もあったけど最近はないのかな?
TVは殆ど見なくなってしまったのでわからない。

居て欲しいっていう気持ちはありきたりな現実に、
非常識的なものがあったら面白いなぁと。退屈しなそうだし。

時代意識

今と昔じゃ状況が違うのだけれど。

本当の昔の時代では優秀な人材を育て上げるため、
国を鍛え上げるために子供を"育てる"ことを大切にしたのだろう。
過保護という意味ではなく鍛える点で。
もちろん家系を継ぐというのもあったろう。
今までの技術をより強化させるために。
子へと知識を与えていったものだと思う。
現代においてもそういう家系は僅かであるが残っているのだろうと思う。

さて現代ではどうだろう。
自由に育てる風潮とでもいうのだろうか。
子を育てるということは軽視されるようになったのではないだろうか。
育て方自体は千差万別なのであれこれいうことではないが。
日本人は○○が強い。優秀だ。
とか言われてる時代もそろそろ・・・と思ってしまう。

いやまぁ。自由に選べるのだからその意志が強ければ問題ないのだけれど。
国意識みたいのが薄れてるのってこういうところなのではないか。
伝統を大切にって言われるけど、本来大切にするものでなくて
当たり前のものとして、技術を引き継ぐものだろうね。

先住民

アマゾンの未開の地で発見された。
なんて記事を目にし、なんかのゲームのような写真だなんてコメントと
今のこの時代に、そういう人達もいるんだなんて思っていた昨日。
今朝のニュースで、その記事が取り上げられたんだけど、
森林の伐採で追われた民族かもしれない。

とか、

伐採の為に、全滅させられた民族がいる

とか。

力でねじ伏せてるような、それで今の暮らしが
豊かになってるとか思うと少し悲しく思った。

こだわり

履歴書を書いていて戸惑った場所、特技欄。
特技は何ですか?と聞かれて自身を持って言えるものが無い。
何もかも中途半端な感じだしなぁ。プロとはいかなくても何か誇れる特技・・・


これも趣味というような趣味が何のが原因な気がする。
いやね、趣味といえば音楽だと思う。自分は。
曲を聞くのは勿論だし、バンドやってたから弾くのも楽しい。
この前からは、本当に遊び程度な感じのレベルだが作曲とかもやってみたりする。
でもね、やっぱり自分にはコダワリってのが無いと思うんだ。


拘りって重要だよね。
例えば料理への拘りを持つ人なんかは、味に煩いだろう。
塩が足りないとか、もう少し甘みをとか。
音楽にしてもそうだ。音色はこの楽器じゃないとでないんだとか、
音のタイミング、大きさ、左右のバランス、歌、etc...
または、あるアーティストの曲を全曲制覇とかそういう拘り。
拘り→楽しみ→継続。こういうプロセスなのかな。


絵が好きで上手くて、自分のものにしてる人もいる。
酒を楽しみいろいろとやってる人もいる。
お茶が好きで入れ方から香りを楽しむ人もいる。
ダンスが好きですごい取り組んでる人もいる。


自分にはこう、夢中になってなにかやるってのが無いような気がする。
いろいろとやってみたいってのは有るけどね。
やったことがあるものもあるし、未だやってないものもある。
時間とかお金の都合とかいろいろあるけど、それらを振り切ってやれるような趣味が見つからない。
なんとなく継続してるようなものあるけどね。
ただ、技術がそんなに身に着いてなかったりで、なんというかあれですよ。


自分飽きっぽいのかなぁ。
でも、すぐに忘れるとかでもないし、好きな曲とかは何度聞いても飽きない。
やっぱり拘りが足りないんだろうな。

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